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神戸で注文住宅、建売住宅、リフォーム、外構の設計・施工を手掛ける (有)ハイランドが情報を発信していきます。

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プレ・オープンハウス
完成

昨日、今日と一般のお客様に先駆けて当社を応援して頂いている
銀行、不動産業者などのお取引先様、そして当社で過去に家を建
てて頂いたOB客のみなさまにお披露目させて頂きました。

当社の経営姿勢も少しは感じて頂けたのではないか、と思います。
非常に好評で安心しました。

しかし、有頂天になることなく、今後も真面目に家作りに取り組んで
いきたいと思っています。

さあ、次はいよいよオープンハウスです。
5月31日(土)、6月1日(日)の二日間、みなさまにお会いできる
ことを楽しみにしております。

*オープンハウスのお問い合わせは・・・
 
 電話  : 078−595−1180
 Eメール: info@highland.ne.jp


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ご案内はがき
案内はがき本文


案内はがき泉台宛名


↑こんなご案内はがきを作りました。
写真はすべて 「サンセットポイント泉台」 の物件の実物です。

かなり気合いを入れて飾り付けもしました。
そして、
オープンハウスの時 (5/31、6/1) には、ホームシアターも上映する予定です。

ひとりでも多くの方に当社のこだわりの家作りに触れて頂けたら、幸いです。


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サンセットポイント泉台、いよいよお披露目!
当社がこだわりを持って手がけている分譲住宅 「サンセットポイント泉台」 が
 いよいよお披露目できる運びとなりました。
 
【オープンハウス】
 ○日時:平成20年5月31日(土)〜6月1日(日)
      AM10:00〜PM5:00
 ○場所:神戸市北区泉台7丁目4−2  地図1
詳細地図
(↑詳細地図 : クリックすると大きくなります。)

 *兵庫県道16号明石神戸宝塚線の 「泉台南交差点」 を西に曲がり
   (北に向かって左折)、最初の信号をまた左折して道なりにお越し下さい。
   (阪神高速北神戸線の 「藍那インター」 から約7分)

できるだけ多くの方にご覧頂ければと思います。
どうぞお気軽にお立ち寄り下さいませ!


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北海道で歴史的建築物を見てきました−その3−
「北海道で歴史的建築物を見てきました」の最終回は
札幌市中央区中島公園内にある豊平館です。

豊平館は1880年、高級西洋ホテルとして開拓使が建造した。最初の利用者は明治天皇で、以後要人の宿泊、祝賀会、各種大会に用いられた。後に公会堂となり、第二次世界大戦中に日本軍、戦後にアメリカ軍に接収された。1958年に中島公園に移設された。移築の対象は明治時代からの古い建物だけで、翌年に建築当時の姿に近い形で復元された。以後の豊平館は、市営の結婚式場として利用されている。1964年に明治時代の歴史的建築物として重要文化財に指定された。(ウィキペディア抜粋)

この豊平館も完成から128年たった建物です。
当時の建築家が西洋建築を一生懸命学び再現したことがうかがえとても参考になります。

豊平館1

今回北海道で見た歴史的な建物はどれもデザイン的に素晴らしく今でも十分美しい建物でした。
美しさは時代を超えて当時の人も、現代の人も魅了するのだと気ずかせてくれます。

豊平館2

細かい装飾とウルトラマリンブリーで塗られた枠や軒回りがとてもきれいです。

豊平館3



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北海道で歴史的建築物を見てきました−その2−
前回に続き北海道で見てきた歴史的建築物のその2です。
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)見てきました。

北海道庁旧本庁舎は明治21年にアメリカ風ネオ・バロック様式のれんが造りで多くの北海道の材料を使って作られました。新庁舎ができる80年あまり、北海道の拠点、道の中枢として役割を果たしました。明治42年火災で内部を焼失しましたが、赤煉瓦は損傷少なく翌年復旧作業行われました。その後北海道100年を記念して昭和43年に創建当初の姿に復旧し永久保存することとされ、翌44年国から重要文化財の指定をうけました。(パンフレットから抜粋)

赤れんが庁舎

この北海道庁旧本庁舎も建設から123年が経っている建物です。
建物の大きさもさることながら、細微にわたる装飾のデザインは素晴らしいものがあります。
外部のレンガも130年という古さを感じさせず、深い味わいのある建物でした。

最近立てられる公共の建物にこういうしっかりした洋風デザインの建物がないのはなぜなのか・・・
そして、重要文化財になるような建物にはこのような建物が多いのはなぜなのか・・・
建築デザインについてもっと深く考える必要があると思います。

赤れんが庁舎2

内部はシンプルな間取りですが、天井高が高く重厚な感じでした。

赤れんが庁舎3



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